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いまさらブログを始めてみるブログ

書くこともないのに始めたブログ

肉リマン(2弾)を買う

以前、ビックリマンキン肉マンがコラボした「肉リマン」と言う商品が

発売されましたが、先日第2弾(新バージョン?)も発売されました。

個人的に前回は小さいシールにマッチョな原作イラストそのまんまと、

どうもアンバランスで、いまいち萌えなかったのですが、

今回はキャラがちゃんとビックリマン風イラストに描き起こされており

イイ感じだと思います。ちなに今回はポケモン恒例パターンの様な

赤リングバージョン、青リングバージョンと2種あるのですが、

つい血迷ってしまい両方箱買いしてしまいました(笑)

 

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↑現在までの開封結果。フェニックス、サンシャイン、ゆでたまご

ゆでシールは背景が派手なのでヘッドシールでしょうか?

ちょっとした変態ペアみたいになっていますが。

尚、まだ3つしか開けていないのですが、

あまり甘いものが好きじゃないので

早くもチョコの味に嫌気がさしてきております。

あと57個あるんですけどね(汗)

 

 

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       この「ゆでたまご」は私の愛するラーメンばあのW軍っぽくて面白い。

         まあ、以前出た「よしもとビックリマン芸人チョコ」も

          似た雰囲気で絵がら的には魅力を感じたのですけど、

        どうでもいい芸人シールが多く、結局一個も買っていません。

 

 

 

ビックリマンキャラコンテスト・シール化

数か月前のビックリマンキャラクターコンテストで入選した

私のキャラクターがついにビックリマンシール化されました。でも…

 

 

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     まさかの色なし仕様(笑)

 

 

そりゃあね、コンテスト募集要項にあった

入選作品をプロがリデザイン後にシール化って話から、

応募者のイラストそのままでシール化されることに変更されたのは知っていたけど、

コロコロアニキ編集部から入選の連絡があったとき、

「あなたの作品は色を塗っていないので、こちらで色を塗っていいですか?」という

提案があったのですよ。こちとらてっきり、絵心のある誰かしら(いい加減)が、

カラフルに仕上げてくれると思ったのでOKを出したのですが、

色を塗ってくれたのは、一部を黒く塗っただけ(!)

イメージと全然違う色を塗られるのもショックだったかも知れませんけど、

これでは、The未完成って感じですやん。

今回の私のコンテストシール、私以外にはボロカスに言われることは

受け入れられないことはわかっていましたが、

作者的にも想定外の仕上がりとなってしまいました。

(まあ、自キャラのシールなんでデキ自体には不満はありますが、

それなりに愛着は感じますけどね)

 

尚、コロコロアニキからコンテストの副賞であるビックリマン

(ブラックゼウス外伝)が一箱が届いたんだけど、

チョコとは別にブラックゼウス外伝の全シールがついていました。

今回のブラックゼウス外伝は一箱買ってもコンプできないので、

入選者のシールが入っていない場合を考えての処置でしょうね。

コンテスト開始以来、アニキ初めてのグッジョブだと思います。

 

ただ、今回、自キャラのビックリマンシールが欲しくて

コンテストに応募はしたんですけど、

私は現在のビックリマン(コラボ系は除く)には一切興味は無く、

子供時代・80年代ビックリマン全盛期でも

ラーメンばあガムラツイストを集める片手間に

ビックリマンをちょびっと集めた程度のエセビックリマンファンですから、

いまさら自キャラでも無い単なるビックリマンシールは全くいらんかったり…。

せっかくの副賞だけど、遠慮なく売り飛ばさせていただきます(笑)

 

 

 

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  ちなみに、私はビックリマンのホームページを見てコンテストに応募したけど、

応募作品に色塗れなんて一言も書いてなかったし、見本画像もモノクロだったけどな。

     色を塗って応募した人は何で色を塗ろうと思ったのでしょ?(汗)

 

 

 

 

紙わざ大賞の結果

以前、紙わざ大賞という紙を使用したアート作品のコンペに応募したことを書きましたが、

応募総数357中…

 

入選できました♪

 

今回のコンペ、審査員は著名な芸術家の先生方ですし、

ネットで過去の入選作品を見てみると

アーティスティックすぎて理解不能な作品も多かったため、

私ごときが参加するのは場違いなんじゃないかという気もしていたのですが、

意外と(?)何とかなったみたいです。

 

 

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↑で、こちらが心霊写真…ではなく、今回入選した私の作品「水をまく老人」

主にダイソーに売っていた脂取り紙二種類で製作しました。材料費総額300円以下也。

なお、脂取り紙で工作したことなんてありませんでしたし、

そもそも脂取り紙が紙として認められるのかわかりませんでしたが、

この作品がちゃんと審査員に紙の作品として認められ、ほっとしています。

 

ただ…。正直な話、脂取り紙なので脂の取れた人(脂の抜けた人)=老人を

作ったのですが、わざわざ脂取り紙で作った理由としては

ちょっと弱すぎたかな?という後悔も今はあったりなかったりします。(どっちやねん)

というのも前回も書いたように

何を作るか決められないまま締め切りが迫っていたこともあって、

「とりあえず変わった材料で作れば目立つだろ」的な

安易な考えで作っちゃったんですよね、この作品って。

今回入選できたので結果としては十分満足しているのですが、

もし来年も応募することがあるなら、もう少し熟考した作品で挑戦したいな~と。

まあ、自分で上出来だと思う作品が撃沈した場合、ダメージも大きいんでしょうがね(笑)

 

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           ちなみに、私の作品のタイトルは他の応募者に比べ、

              いかにも工夫が無くカッコ悪い感じ。

          まあ、アートコンペに応募なんてしたこと無かったので

                 仕方ないっちゃ仕方ない。